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とさっぱりタイプの2種ございます
(いずれも税込み・送料別) |
乳化剤を使用していない乳液
“いちえ液”は“いちえ水Ⅱ”の肌保護・補湿効果をより強化する目的で製造した、乳化剤を使用していない乳液です。 水・グリセリン・椿油・植物エキス(アロエ葉肉・イチョウ葉・スギナ・ドクダミ・ハトムギ・朝鮮人参・アマチャヅル・ヤブガラシ・山クルミ・ユキノシタ・ツチアケビ・シソ葉・カモミール・ローズマリー・スイカズラ・カラスウリ・ゴボウ・笹葉・ヘチマ) ■ご使用方法 ■
洗顔、お化粧水の後にお使いください。 乳化剤を使用していないので分離することがあります。ご使用の前には、よくふってお使いください。 |
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(いずれも税込み・送料別) |
抜け毛予防・ダメージヘア対応
無刺激
17種類の植物エキス配合 天然成分100%
化学物質完全無添加
生薬と阿武隈山地に自生する山野草を採取し、生きている新鮮な状態で、加工しました。生薬や山野草のもっている力、補湿力、抗酸化力が生きています。食用可能な原料のみを使用し、化学物質は一切使用していません。目や口に入っても安全です。 水・グリセリン・飲用エタノール・植物エキス(アオキ葉・アカメ柏葉・アロエ葉肉・ハコベ・ツワブキ・ドクダミ・ハトムギ・クズ葉・クワ葉・オオバコ葉・ヨモギ葉・シヨウガ・人参・ギシギシ葉、根・ビワ葉・松葉・チンピ) ■ご使用方法 ■
シャンプーや入浴後、または乾いた状態で、1日1、2回頭皮毛髪に直接「いちえ水Ⅴ」を適量噴霧し、軽くマッサージしてください。フケ、カユミがとまり、髪に潤い、はり、こし、つやを与え、抜け毛を予防します。 湿疹、かぶれ、かゆみなどトラブルのある方も安心してお使いになれます。 髪のニオイが気になる時に軽くスプレーすると脱臭効果があります。 リンスとして使用した場合は洗い流さないでください。 髪のフォームを整える時に使うときは、軽くスプレーし、櫛で撫で付けてください。 |
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今から30年ほど前、開発者の湯坐一衛が弁護士としてヘアダイによる脱毛事件を担当し、化粧水には肌に有害な化学物質が使用されていることを知り、自身の手で自家用化粧水を作り始めました。
それは、敏感肌で市販化粧品を使用できなかった妻のためでした。
庭にヘチマを植えてヘチマ水を作り、妻や身内に使わせていました。
10年くらい前からは薬草を採って薬草茶などを作り始めます。薬草だけでなく色々な草を使っているうちに野草・薬草が持っている力に気づきました。それからは、さらに薬草や漢方医学などの様々な文献を調べ、とうとう化粧水を作り上げたのです。
薬草茶作りから化粧水作りに至ったのは、妻の顔の、唇の周りの縦じわに愕然とし、肌の老化を遅らせたいという開発者の想いからなのでした。そして、自分の作った化粧水を妻に使わせているうちに額の生え際にうぶ毛が生えていることに気づきました。
化粧水も『肌用』『毛髪用』と徐々に改良を重ね、そして6,7年前からは友人や知人にも使ってもらいました。開発者としては化粧水作りはあくまで趣味。販売など考えもしていなかったのです。
しかしその化粧水は評判に評判を呼び、友人知人からまたその友人知人、そのまた・・・と言う具合に広まっていき、この自然化粧水を希望される方が多くなり、ただで貰うのは悪い、申し訳ない、と言われるように。
ちょうどその頃、知人から化粧品の販売を希望する人を紹介され、無償で化粧水製造のすべてのノウハウを開示し、製造販売を託ました。しかし、防腐剤の使用を求められ、それを拒否。実現しませんでした。
そして同じ時期に、この化粧水の『肌用』『毛髪用』を使っていた某女流作家が「これを世に出してほしい」「人助けになる」「商品名は《いちえ水》にしなさい。」と開発した本人の名前をつけてくれたので、開発者自身で製造販売に踏み切りました。化粧品製造にあたり、効果のある草を探し、阿武隈山地、八溝水系の野草を得るため、旧栃木県黒羽町に工場を建設し、平成17年3月、栃木県の製造・販売許可を受け、化粧品の製造を始めました。阿武隈山地は、ヒマラヤ山地同様、海底が隆起した地層で豊富な海のミネラルを含んでいます。
《いちえ水》と命名することは、開発者自身が商品に責任を持つという意味でもあると、自分の名前を商品名として世に出すことを決心したのです。
こうして《いちえ水》は誕生しました。
開発者としては、自分で作ったオリジナルの商品を多くの方々に使っていただけることを望外の幸せと考えております。